マンダロリアン シーズン1 Chapter3 用語解説まとめ

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STAR WARSに詳しい方もそうでない方も楽しめる作品ですが、作中において作品特有の単語が多数飛び交います。

ここではウーキーペディアを参考にChapter2で登場する単語をまとめました。

当ページ、リンク先のウーキーペディアではネタバレがある場合があります。ご注意ください。

カーナック

カーナック(Karnac)は銀河系の天体。オーシャン・デューンと呼ばれる場所があることで知られた。

WOOKIEEPEDIA カーナック

軍将

軍将、ウォーロード(Warlord)は独自の領域を支配する軍事指導者の称号である。

WOOKIEEPEDIA 軍将

コアワールド

コア・ワールド(Core Worlds)、別名ギャラクティック・コア(Galactic Core)、あるいはコルサント・コア(Coruscant Core)は、単にコアと呼ばれることもあった銀河系の一領域。

WOOKIEEPEDIA コア・ワールド

ジェットパック

ジェットパック(Jetpack)は個人用の背負い式飛行装置。

    WOOKIEEPEDIA ジェットパック

スパイス

スパイス(Spice)はドラッグとして用いられる貴重な物質で、銀河系の至るところで非常に需要が高かった。スパイスは惑星ケッセルのスパイス鉱山などで採取された。

WOOKIEEPEDIA スパイス

EP9でこの単語を聞いたとき、調味料かと思いました…

トワイレック

トワイレック(Twi'lek)は惑星ライロス出身の知覚種族。長身で細身な体つきをしていたトワイレックは、個体によって肌の色が青、緑、橙、紫、赤、褐色など様々だった。

WOOKIEEPEDIA トワイレック

ハイパードライブ

ハイパードライブ(Hyperdrive)はスターシップを超光速へ移行させ、ハイパースペースと呼ばれる別次元へ突入させる推進システムである。ハイパースペースを利用して渡航するとリアルスペース上の膨大な距離を短時間で移動することができた。そのためハイパードライブは銀河系の社会、交易、戦争に欠かせない重要なテクノロジーだった。

WOOKIEEPEDIA ハイパードライブ

ホイッスリング・バード

ホイッスリング・バード(Whistling bird)はマンダロリアンが使用する武器の一種である。

ホイッスリング・バードはマンダロリアン・ヴァンブレイスの中に仕込まれる爆発性の小型誘導弾であり、ベスカー合金を用いて制作された。一度に複数発射され、口笛のような音を立てて自動で標的に向かって飛ぶため、複数の敵に対する有力な防衛手段となったが、貴重であるため使い所を見極める必要があった。

WOOKIEEPEDIA ホイッスリング・バード

複数のストーム・トルーパーに囲まれても一瞬で突破できる、強力な武装ですね。

マッドホーン

マッドホーン(Mudhorn)は惑星アーヴァラ7に棲息していた、巨大な一本角を備えたクリーチャーである。マッドホーンの卵はジャワたちにとって珍味だった。

マッドホーンは頭部に巨大な角を持ち、歯は平たく、長い毛皮に覆われていた。マッドホーンは卵生のクリーチャーで、住処である洞窟の奥で卵を温めた。卵もマッドホーンの成獣と同様に毛に覆われており、中には卵黄が詰まっていた。

WOOKIEEPEDIA マッドホーン

 

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